リーファーワインそれは美味しいワイン選びの合言葉

 
“コンディションの良し悪し”
を突きつめている、
人と企業を応援したい。

 
ワイン輸入・販売・物流・保冷など、
ワインビジネスのさまざまなシーンで
“コンディション向上”に尽力されている皆さまを、RWAが支えます。
RWAは学術機関とも連携し、品質劣化の化学的分析や判定セミナー、
啓発イベントなどをとおし、人材育成とワイン品質向上に
寄与してまいります。
 

RWA会員、それは品質への自信の表明。

 

 

 
 
 

リーファーワインが
普通に飲める日本になったらいい。 
 

Information(公開頁)


2019年 12月31日(火)

連載『美食批評への誘い』お待たせしました!
「第三十八回 、第三十九回を公開!を掲載。

 

2019年 10月20日(日)

連載『美食批評への誘い』お待たせしました!
「第二十八回 から第三十七回までを一挙公開!を掲載。

 

2018年 12月18日(火)

連載『美食批評への誘い』お待たせしました!
「第二十七回 それでもすべては経験と共に始まる ――チャールズ・スペンス『おいしさの錯覚』を読む――を掲載。

 

2018年 11月1日(木)

連載『美食批評への誘い』お待たせしました!
「第二十六回 何のためのソムリエ? ――台北でワインを飲みて思うこと――」を掲載。

 

2018年 10月19日(金)

連載『美食批評への誘い』お待たせしました!
「第十八回 ビブグルマンとpop ――格付けガイドのワンダーランド――」から
「第二十五回 アジアでワインを飲むということ」までを一挙掲載。

 

2018年 2月25日(日)

連載『美食批評への誘い』追悼ポール・ボキューズ
──現代フランス料理の転換点──を掲載。
批評家・関修氏が尊敬してやまないボキューズの料理の魅力とは? 会員頁もあわせてご一読を。

 

2017年10月7日(日)

連載『美食批評への誘い』10話・11話を掲載!
また、会員頁では『専門家のための美食批評の誘い』 10話・11話も同時掲載。あわせてご一読を!

 

2017年 4月26日(水)

Series ルポ「リーファー最前線 ロジスティクス」第2弾を掲載しました。

 

Seriesコーナーの『エノログと話そう「ワインの科学」』をクリックすると、日本におけるワイン状況の一端が垣間見えます。日本を代表するエノログが警鐘を鳴らします。

Members Information(会員頁)


 2019年 12月31日(火)
連載『美食批評への誘い』お待たせしました!
「第三十八回 から第三十九回を掲載!

 

2019年 10月20日(日)
連載『美食批評への誘い』長らくお待たせしました!
「第二十八回 から第三十七回までを一挙公開!を掲載。

 

▶︎2018年12月18日(火)
「第二十七回 それでもすべては経験と共に始まる
――チャールズ・スペンス『おいしさの錯覚』を読む――」

 

▶2018年11月1日(木)
「第二十六回 何のためのソムリエ? ――台北でワインを飲みて思うこと――」を掲載。

 

▶2018年10月19日(金)
「第十八回 ビブグルマンとpop ---格付けガイドのワンダーランド---」から
「第二十五回 アジアでワインを飲むということ」迄を一挙掲載。

 

▶2018年2月25日(日)  味覚のみが取りざたされる現代のグルメブームに、「美食批評」という新たな視点を投げかけるフランス現代思想家・関修氏の連載エッセイ第17話まで収録!

 

▶2017年10月7日、フランス現代思想家の関修氏による『専門家のための美食批評の誘い』10話・11話を掲載!

 

▶2017年4月28日、農学博士でエノログでもある戸塚昭氏の『エノログの語るワインのA to Z -5-』掲載!

今回は《Tastingの基本》と題して、《ソムリエの試飲》と《エノログ(Œnologueワイン醸造技術管理士)のきき酒》の基本的は相違点を解説しました。《健全なワイン》と《高温劣化したワイン》の相違点を見出すためには、避けては通れない《関門》といえましょう。
 

Seminar


627日、「ワインコンディション判定講習会」

当講習会において、三菱食品のクラフトビールの新ブランド「J-CRAFT」発売のプレ・ローンチが行われました。
J-CRAFT」は、国内生産各地からスーパー、コンビニ等の販売拠点まで一貫したチルド輸送を行い、温度変化による品質劣化を防ぐという独自のマーチャンダイジングを差別化の核としています。この挑戦は、これまでのクラフトビール流通に新風を巻き起こすことを予感させるものです。
ワインが理想とする流通保管温度帯は15℃前後、「J-CRAFT」の理想温度帯は0~10℃。温度帯域こそ異なるものの、いずれも管理温度によってコンディションや味わいに差が生まれるという共通認識があり、今回の“異業酒コラボ”が実現しました。
RWAとしても、コンディションに着目した三菱食品の新たな挑戦にエールを送ります。


 

Tasting


 

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